2011年12月23日

ブッダの教えパート2

人間には霊性があるはずはない。従って分神霊=分御霊があろうはずはない。
肉が魂=霊を包んでいる云々の教えは、人間の考えである。
なぜなら、神は人間をよりよく生存-人生を送る-させるためのみ肉と精を造られたのである。
神の息吹何ぞどこにもないのが真理なのである。
神の息吹は、神の膝元に入らなければやって来ないのだ。
人間が被創造物であることに気づきなさいと、古代のリシは宣っているのだ。
posted by 巫山 at 00:59| ディクシャ日記