2011年12月23日

ブッダの教えパート6

信ずれば救われる、この運動=活動をやっていれば救われるのではない。信ずる者も信じない者も救われるのが神の恩寵なのである。
posted by 巫山 at 01:24| ディクシャとは

2011年05月14日

福島原発全部メルトダウン

福島原発1〜3号機全部メルトダウン。6号機が危ない。
死滅へのカウントダウン、
終わりの始め。
posted by 巫山 at 23:59| ディクシャとは

2011年04月08日

“日本の祈り”の直後に震度6

嘲笑うがごとく、“日本の祈り”の直後に震度6が襲いかかる。何たる無力か、一条の光も届いていないのではないか--------。
ネットなぞでコソコソやってないで、東北現地でやれというメッセージなのか。
現地の瓦礫の上で、崩壊した建物の中で、祈れ。
2011040313430000.jpg
posted by 巫山 at 22:22| ディクシャとは

2011年04月02日

「ギバーだから助かる」は、お止めになされたら。

「ギバーは、津波を避けた、津波はギバーを避けた」などという奇跡談は、お止めにしたいものです。

アンマバガヴァンが仰りたいことは、「あなた方は、ギバーに成ることによって、死生観を変えることができます」ということではないでしょうか。

自分だけは護られると思い、恐れからギバーになり、恐れからディクシャに励み、地震、津波、原発の三位一体を固唾をのんで見ている、というようなことではありません。

ギバーだから津波にさらわれるのです。ギバーだからヒバクシャになるのです。

東北は、覚醒しているが故に大惨事に遭うのです。

逆もまた真なり、です。

posted by 巫山 at 19:38| ディクシャとは

2011年03月24日

禁点-己の死期を知る方法

この未曾有の大惨事-地震、津波、原発プルトニウム-のもと、己の死期を知る方法を覚えておくのも酔狂ではないだろう。
以下、野口晴哉『愉気法1』に面白いエピソードが載っている。ご参考に。
質問 禁点に硬結が出ていない時は、絶対に死なないでしょうか。
答え この会で禁点に硬結があると四日で死ぬということを教えていたことがあるのです。
私はそれを、介抱する人の嗜みとしてお教えしたのですが、自分を探った人がいるのです。
一人の人は、「自分は宗教や何か、いろいろなことをやったけれども、常に“死”の不安が離れなかった。
死ぬという不安が全然抜けなくて、絶えず死ぬということが怖くて、そのために絶えず苛立っていた。
ところが、このことを教わって、死ぬときはこれが出るのだなと思ったら、急に気が楽になって、初めて安心した。
宗教でも何でも得られなかった安心が得られた」と言っていましたが、見事な使い方だなと思いました。
見つけた私は、死ぬことにしか観ていないのですから。
もう一人の人は、この間、ハイジャックされた飛行機に乗っていたのだそうですが、飛行機に閉じこめられている時に、
フッと思い出して触ってみると、禁点に硬結がない。それで「俺は生きるな。俺が生きるならこの飛行機は爆破されっこないな」
と思って極めて悠々と本を読んでいたのだそうです。-野口晴哉『愉気法1』p116〜117(全生社)より-



posted by 巫山 at 01:14| ディクシャとは

2011年03月23日

コレは2012年へのプロセスなのか

この大惨事は2012年への避けがたいプロセスなのか。 
太陽系の法則なのか。 
現人神-アヴァター-は存知であったのか。 
なにゆえ、日本なのか。カルマで血塗られし日本? 
「争いありしところ惨事起きる也」、東北は争いありしところなのか。 

数多(あまた)のギバー、数多(あまた)の霊能者、数多(あまた)の神社、仏閣あれど、全く以て非力、無力也。ただ為す術もなく坐すのみ。 
いにしえの賢者、かのアトランティス沈没せし時、国民(くにたみ)らをエジプトへ避難させり。 
かのムー大陸沈没せし時、大神島不沈也。
posted by 巫山 at 13:01| ディクシャとは

2011年03月13日

2012年カウントダウン

約三千五百年前、ユカタンのマヤ人の間で書かれたらしいトロアノ(Troano)手稿は、ル・プロンヂャン(Le Plongeon)の翻訳によれば、ポセイドニスの水没の模様を次のように記【しる】している、

 「六カン Kan の年ザック Zac 月の十一ムルク Muluk に恐ろしい地震が起き、ひっきりなしに十三チュェン Chuen まで続いた、泥の丘(複数)の国、ムーの土地はその犠牲となった、二回隆起すると突然夜の闇に消えてしまい、盆地は絶えず火山の力によって揺すぶられた。そのために大陸の幾つかの土地が数回も沈没と陥起とを繰り返した。ついに地表が崩れ、七つの国々が引き裂かれて散った。激動の力に堪えることができなくて、国々は六千四百万人の住民とともに、本書の執筆より遡ること八千六〇年に沈んでしまった」。

2011年3月9日第9サイクルの第一波が東北地方を襲う。

今、、日本は大丈夫、わたしは大丈夫との想念の行に津波が容赦なく、無慈悲に襲いかかる。

バガバン曰く、「10家族のうち7家族が亡くなります」。

嗤いが渦巻く。

地が裂け、火柱が天空を焦がし、巨象がからだを捩るようにして大地が沈んでいく。

人は死の瞬間、脳から快楽物質が放出され至福に包まれて逝くという。

妙に至福感が沸き起こる----。

 

 

 

 

 

posted by 巫山 at 14:04| ディクシャとは

2011年02月22日

神の扶養家族になりませう。

【2012年】のみなさん、神の扶養家族になりませう。コレがバクティなのです。
外からの献身、帰依ではなく、彼らのフィールド=家に無断で入ることです。
posted by 巫山 at 22:09| ディクシャとは

2011年02月02日

ワンネスウエブキャスト

毎週土曜日午前と午後1時半にウエブキャストが行われております。
http://www.onenessuniversity.org/webcast/webcast_player_international.html
posted by 巫山 at 00:13| ディクシャとは

2010年07月30日

水無月 乙夜

蒼いディクシャ 

白いディクシャ 

黒いディクシャ

いろいろなディクシャ

 

ディクシャをすると

蒼い雨が降るという

意志の太陽が顔をだすという

 

しとしと しとしと

水無月 乙夜

枯骨がぴゅーっと口笛を吹く

隼が 黝(あおぐろ)き軍荼利が

獲物をめざして急降下する

 

間断なき「浄化」

ひと月夜の瀉痢 

 

蒼いディクシャ 

白いディクシャ 

黒いディクシャ

いろいろなディクシャ

posted by 巫山 at 01:17| ディクシャとは

2010年04月23日

手の雨歌を聴きなさい

 

雨霧が降る

アナハタ・チャクラの蒼い手

雨滴のナーディがゆっくりと流れる

雨間 雨間 雨間

遠い沈黙【モウナ】がビンドゥの手に宿る

雨黒燕が円周する

何もない 私もない 思考もない

今日もない 明日もない 

ななつぼしが燃える

2012年のディクシャの手


 
posted by 巫山 at 00:25| ディクシャとは

2010年04月04日

宮古島賛歌2

伝えてよ 砂糖黍の揺れる穂に載せて 

宮古の軍荼利を アナハタを

夏のキラキラ光る日に ムーの末裔よ

手を突っ込め墓所に 窮屈な棺衣を剥ぎ取れ

屹立せよムー人よ 白妙の閃光が天を引き裂くとき

不沈の大神島港に青き魚が飛び跳ね

んなみの風に乗って女神(シャクティ)たちが

港の拝所(アカナグー)を乱舞する

赤いハイビーの横溢に神武の母堂を透(み)る

 

エーテル海流押し寄せる島尻

その低い軒下をサシバが飛び交う

狩俣のアストラル体にそっと触(さわ)る

夏のキラキラ光る日に

 

posted by 巫山 at 22:47| ディクシャとは

2010年04月01日

宮古島賛歌

檬果が赤く弾ける月輪の夜

石庭の七つのガマがぶしっ ぶしっと軋る

親指ほどの小さい蒼いヤドカリが重い殻を脱ぐ

わたしは殻に手をのばす 

つーんと 遠い記憶の彼方

万古の海原の匂いがする

 

大神島にアストラルの雲がかかり

夜のサシバが拝所に群れる

 


posted by 巫山 at 23:10| ディクシャとは

2010年03月05日

2012の秋-その2

アトランティスの水没に関する記述を神智学大要第5巻より抜粋。

現況と2012年の参考になるかもしれません。

 

約三千五百年前、ユカタンのマヤ人の間で書かれたらしいトロアノ(Troano)手稿は、ル・プロンヂャン(Le Plongeon)の翻訳によれば、ポセイドニスの水没の模様を次のように記【しる】している、

 「六カン Kan の年ザック Zac 月の十一ムルク Muluk に恐ろしい地震が起き、ひっきりなしに十三チュェン Chuen まで続いた、泥の丘(複数)の国、アトランティスの土地はその犠牲となった、二回隆起すると突然夜の闇に消えてしまい、盆地は絶えず火山の力によって揺すぶられた。そのために大陸の幾つかの土地が数回も沈没と陥起とを繰り返した。ついに地表が崩れ、七つの国々が引き裂かれて散った。激動の力に堪えることができなくて、国々は六千四百万人の住民とともに、本書の執筆より遡ること八千六〇年に沈んでしまった」。


 

 

【オカルト・コメンタリー】は次の様に伝えている、「〃まばゆき顔の大主〃、白き皇帝その兄弟なる首領等に言い送れり、〃備えよ、起て、汝ら善法の子等、未だ乾きてある間に野山を渡れ〃と。〃四つの竿【かん】〃(四柱のクマーラ)は奮起せり。〃時は鳴れり、闇の夜は整えゆえり。〃偉大なる四柱の僕【しもべ】ら〃は人々に警告を発し、多数の者は逃れたり。彼らの王達はそのヴィマーナ Vimana (航空機)に乗りて民に追いつき、彼らを火と金属(すなわち東と北)の国に導けり」

 →アトランティスを逃れてエジプトへ避難するよう導いた。

以下は、アトランティス水没の原因。ハタヨガの悪用が水没の原因といわれている。

ゴチャゴチャの群【むれ】の中から動物の形をしたものが飛び出した。これはアストラル体が物質化したもので、動物のように獰【どう】猛で良心がなく、人間のように残忍で狡猾、それが肉欲にみちみちて、唸【うな】り喚【わめ】きながら外界に飛び出し、彼らの狂宴が終ると再び人間の形に戻るのであった。

 このような儀式によってオドゥアルパは人々を支配し、半人間達の王国に対してもまた大きな力を獲得した。彼自身魔術に依る動物達よりなるボディ・ガードを持っていた。これらの動物達は欲望形態を物質化によって目に見える体を現じさせたもので、戦さの時に、常にこれらを敵に対して放つと歯と爪とで斗うので驚いた敵軍にパニックが拡がった。これらの動物は殺された敵兵の死体をむさぼり食うのであった。奇妙な、邪悪な知識を持ち、「黒い顔の主」といわれるオドゥアルパ(Oduarpa)によって率【ひき】いられ、「パン(Pan)の王国」(半ば人間半ば動物。ギリシア神話のサチュロスの原型)と同盟した。

 オドゥアルパは「真夜中の皇帝」として自分の周りに巨大な軍隊を集めた。彼は自分自身の偶像を造らせ、それを中心として礼拝する礼拝式を定めた。儀式は淫猥にして奔放であり、動物的欲望の充足でもって人々をとりこにした。黄金門市にあるイニシエイションの白い洞窟に対抗して、地中深く、地の神・パンの密儀を行う黒い洞窟をたてた。

 奸智に長【た】け、野望に燃えたオドゥアルパは白色皇帝に敵対する辺僻【ぴ】な諸王国の連合の首長であった。彼は前々から地下世界に棲む妖鬼達との契約により自分の生命を異状に伸ばし、自分の肉体に金属の覆いを物質化して、槍や刀に対して不死身となっていた。


 
posted by 巫山 at 23:36| ディクシャとは

2010年03月04日

2012の秋(とき)

 

 

シヴァの眉間が墜ちる

白魔術で粧す闇の帝王

大衆の歓喜の声に包まれて

愛 平安 安らぎ 成功

プロパガンダの狂濤

オドゥアルパが復活する

いざ たたかいの前衛へ

隊伍を固めよ

彼(かの)アストラル体を撃て

カルキアーミーらよ

在りし日、ハイラーキー膝折りしとき

アトランティス水没す

前75、025年の秋

 

送り火なき2012の秋

 

 
posted by 巫山 at 00:43| ディクシャとは

2010年02月16日

宮古の空

  • 宮古の空は蒼く低い
  • 玉響揺らぐ白昼の炎陽
  • ニライカナイのキラキラした夏風が
  • 砂糖黍の穂をゆるりと撫でていく
  • ムーの懐かしい匂いを頬張りながら
  • わたしは黍畑にどっかりと横になる
  • ざわざわ、ざわざわ、穂が揺れる
  • 青き小さき魚が大島に群れ
  • かつての青の代が甦る
  • 島の天磐戸が開き給うとき
  • 石庭が戦き、天に青い亀裂が走り、地が割れる
  • やがてムーの跫音が耳朶に響く
  • わたしは眠い

posted by 巫山 at 01:31| ディクシャとは

2009年12月29日

青の時代

青の時代が始まっています。
青が守護神です。
posted by 巫山 at 00:43| ディクシャとは

2009年04月07日

恩寵アレコレ

人は窮地を脱すると、よく恩寵があったと“のたまう”が、どうでしょうか。
私見では、恩寵であろうはずはなく、言うなれば人参、馬の鼻先にぶら下げられた人参に他ならない。
人生という地上生活をもっと続けなさい、との餌であると思った方が正解であろう。
人は、人参にかぶり付いて一生という(生涯)を送る。
posted by 巫山 at 22:51| Comment(0) | TrackBack(0) | ディクシャとは

2009年01月19日

09年新年ディクシャ点描

1月31日、15時より6人の参加者。
うち小・中学生4人。
参加者のひとり、好ましからざる夢を見る。
ゆっくり起き上がってきてくださいとの声に“その佳境”が中断され、
恩寵が流れる-----------------。

posted by 巫山 at 14:25| Comment(0) | TrackBack(0) | ディクシャとは

2008年12月25日

2009年新年ディクシャ

◎2009年新年ディクシャ◎
12月31日【水曜日】18時〜20時
現在の人心が荒んだ、世界大恐慌の社会情勢が浄化されて黄金時代を迎えるのではなく、今が黄金時代なのです。間違えないでくだされ。
バガヴァンがインド平和祭で言明されたように、既に地球は黄金時代【サティア・ユガ】に入っております。
三次元世界、四次元世界(いわゆる精神世界)のアンシャンレジームが目の当たりに崩壊しつつあります。
惑星のエネルギー就中、第七光線が烈しく流入してきております。
リーマンの破綻、イラク、アフガンの戦争等、これらは崩壊に加速をつけております。
金融システムの崩壊を税金の投入等で何とか繕うとしていますが、一端壊れたものは、元通りにはなりません。
バガヴァンが10年前に予言されたように資本主義の終焉が近づいております。
オバマ氏は、アメリカ合衆国の最後の大統領ではないでしょうか。
2012年まで余すところあと僅かです。
新年ディクシャで、8ヘルツ(地球磁場)世界に調和できるようにしませんか。
さらに一層、マインドを緩め、あらゆるこだわりを少なくしませんか。
2009年を覗いてみませんか。
posted by 巫山 at 00:37| Comment(0) | TrackBack(0) | ディクシャとは